不定期日記ーねこ窓出張所(Ver.3)

空冷VWや趣味、日常の事をただ書き殴るだけ、の無責任日記です。

PENTAX、Kシリーズの終焉とレンズ群の相次ぐ販売終了。

 nekoです。こんばんは。

 

ちょっと前の事ですが、皆ご存じかと思いますが、リコーイメージングより、衝撃的?!な発表がありました。

news.ricoh-imaging.co.jp

 結論から言いますと、

  1. 既にKマウント一眼デジタル一眼レフ自体の生産が終了している中、正式にKシリーズの生産修了。
  2. Kマウントレンズの資産をそのまま活かせる、全く新たなコンセプトのデジタル一眼レフカメラの生産の予告。

 

 2番目が結構重要な事が書かれておりまして、まず、ミラーレスをやるのではないか、ということは現時点ではない用で、あくまでも「デジタル一眼レフ」ということを宣言しています。

 

 次に、「Kマウントレンズの資産をそのまま活かせる」という意味は何なのか。素直にKマウントの一眼レフと言わない辺り、色々な憶測を呼んでます。

 

 Kマウントが使えるが、別のマウントになるとも取れるのです。とはいえ、一眼レフで行く訳ですから、アダプタを介して既存のレンズを使う事を考えると、フランジバックがプラクチカ・スクリューマウント時代から変わらなかったのが、短縮された新しいマウントになるかもしれないが、ミラーが存在する以上、大きく変化は難しいのでは無いか、ということです。

 

 これはあくまでもフルサイズで考えた場合となるわけですが、もうフルサイズはやらない!APS-C(もしくはさらに小さな撮像素子)でやる!ということであれば、少しはフランジを減らせるかもしれません。

 

 まぁ、出来ればフルサイズ路線は捨てないで欲しいのですが…。

 

 それならあえて、Kマウントで新たなことが出来ないわけではないのでは?という気になるわけです。

 

 どんなカメラに仕上げてくるのか?全く新しいコンセプトとは何なのか?それによってKマウントの資産は活かせるがあえてKマウントで行くといわない、別のマウントなのか?それともKマウントなのか?ユーザーとしては期待と不安、いや、正直に不安しか無い…。

 そんな新機種に繋がる話が出た後、Xでこののような記事が。

 

 

 先日のHD PENTAX D FA 24-70mmF2.8ED SDM WRが販売終了に続いて、続々と販売終了に。

生産・販売終了となる製品達

撮影機材:ASAHI PENTAX K-3 MkIII smc PENTAX DA 40mm f2.8 XS

 我が家の最近生産終了になりましたぜシリーズ…。実は1本入ってませんが…。フルサイズ用の24-70 F2.8は、正直タムロンのOEMですから、供給先が一眼レフ用のレンズ既に出していないことを考えると無理は無いかな、と思っていましたが、150-450を止めてしまうのは…。以前特許で600mmまでの望遠ズームか何か出てましたが、それが発売ならばまだ許されますがね。

 

 ただでさえ、同一焦点距離を明るさの違いで複数用意している他車と違い、この焦点距離が欲しければこれ!という状態で選択肢の余地がなかったPENTAXに超望遠ズームを無くしてしまうのはいかがなものか。一緒にStar 300mmも終了ですから、望遠側はAPS-Cの55-300しかないですよ。

 

 そして便利な1本としてロングセラーだった18-135mmも修了…。35mmマクロまでも…。

 

 ここまで露骨に販売終了してしまって大丈夫なのか、と思いますよね…。ボディ出す頃にはレンズが無い状態になっていそうで怖い。フェードアウトしていく未来ばかり見えてしまいますね。

 

 今後の展開のアナウンスをしたから良いと言うことではなく、昨年のKマウント50周年時も新型レンズが出なかった時点で、活気が無いのが解りますよね。

 

 しかし、今後もPENTAXを使い続けるのであれば、手に入れておいた方が良いと思うレンズは手配しておいた方が良いかな。

 

 今の状態は健全ではないので、早く製品発表をしてほしいですね。それではまたお会いしましょう。

https://x.com/yaotomicamera/status/2103465453817610716?s=20

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https://x.com/yaotomicamera/status/2103465453817610716?s=20

忘れた頃にバッテリー交換。

 nekoです。こんばんは。

 

 遂にシルバーウィークも終わりですね。私は研修の動画視聴で終わった感じですね。

 

 9月19日の話ですが、1963年式フォルクスワーゲンTYPE1”青空ちゃん”のバッテリーを交換しました。

 

 

新旧バッテリー

撮影機材:Panasonic DC-TZ99

 今回購入したのは左側のVARTA Dynamic SLI。右が今まで使っていたATLAS製。VARTA製のものはメンテナンスフリーで、バッテリー補充液を足したり出来ないようですね。

 

 実は前回換えたのは10年位前なのではないかと思うくらい明確な交換時期が覚えていません。ダメですね。バッテリー添加剤を定期的に入れると元気になるものですから、それで使い続けていました。

 

 今回交換したのは、燃費はバッテリーの状態に左右されるのか?という疑問もあり、急遽新しくしてみました。他の要因として、電圧計の表示がイマイチおかしな状況になるということも考慮しました。

 

 まぁ、電圧計の方は、複合技で、最終的には配線の接触不良のようでした。恐らく納車時のメーターを取り付けるときに使った配線タップコネクター(という名前なのか良く解ってませんが)が劣化して接触不良を起こしている事もありまして。最初のうちは電圧計だけ動きがおかしくて、配線見直して動くようになったと思ったら、今度は照明が付かなくなったり、またまた電圧計が動かなくなったり、しまいには増設した3つのメーター全て動かなくなったりと症状がコロコロ変わりまして大変でした。

 

 話がそれまして、バッテリーですよね。実は夏にバッテリー復活剤を入れたばっかりでもったいないなぁという気持ちもあったのですが、長年改善しない燃費問題で、バッテリーが弱り気味だった場合の燃費への影響を考えたとき、多少は影響あるかもしれないと思ったからです。

 

 ブログに交換した記録を残しておくと、後々調べたときに交換時期が解るので助かるはずです。

 

 

バッテリー載せ替え完了

撮影機材:Panasonic DC-TZ99

  交換完了。ちなみにバッテリーの置き方上下逆じゃないか?という話が有るのですが、大昔バッテリーの配線を交換したとき、何故かマイナスのケーブル?の長さがどう考えても短くて仕方が無く向きを逆にした、という経緯でして。

 

 果たしてこれで燃費が改善するのかは??ですが、仮に問題なくセルモーター廻ったとしても、古いバッテリーは発電機にも負担をかけるというネット上方も有りますので。始動性や実際走った感じの違いは正直良く解らず。強化剤が優秀だって言うだけかもしれませんが。

 

 今日はこの辺で。またお会いしましょう。

 

恒例の墓参り。

 nekoです。こんばんは。巷ではシルバーウィークですね。私は研修動画を見るために缶詰状態です。疲れますね…。

 

 お彼岸なので恒例の墓参りは行ってきましたよ。

 

我が家伝統の赤飯を蒸す。

撮影機材:SHARP AQUOS sense8 SH-M26

 いつものごとく、我が家の墓参りは赤飯が欠かせません。一時期途絶えましたが昨年小型餅つき器を購入して大好きな赤飯づくりが復活できました。

 

 やはり蒸した赤飯は格別です。これを知ると炊飯器で炊いた赤飯は食べられません。(オーバーかな?)

 

父と母が使っていたシルバーカーと。

ASAHI PENTAX K-3 HD PENTAX DA 21mmF3.2AL Limited

 母のために買ってきたシルバーカーは今父が使っていますが、我が家の玄関から外に出るのに3段ほど階段を降りなければならず、そこをシルバーカーを持ち上げたりすることが難しいというので、中々普段三保などに使えていないです。

 

 そんなに重たい物ではないのですけどね…。

 

 今年の墓参りはこれで最後かな…。来年の春分の日は雪が多いので昔みたいにお墓周りの雪かきしたりと言うことは難しいので、行くとしても私1人で一たくる感じかなと思います。家族で行くのはゴールデンウィークかな?そもそもうちの事業所休めるのかなぁ。最近連休は開所に変わってきていて、職員が交代で休む感じになっているので、どうしたものか…。中々まとまった連休取れなくなってきてます。おかしいなぁ、うちの事業所、土日祝は休みのハズなのに。

 

 さて、私はまた研修に戻ろうかと思います。それではまたお会いしましょう。

 

色々催し。

nekoです。こんばんは。

 

9月になりましたね。しかももう中盤ですよ。そんな中、この2週間色々イベントに参加してきましたので、軽くご紹介します。

 

日出クラシックホールオフ

撮影機材:ASAHI PENTAX K-3 MkIII smc PENTAX DA 12-24mm F4.0 ED [IF]

 2026年9月6日(日)は車仲間さんが退院されて車の運転も無事出来るまで体力が回復したとのことなので、ツーリングオフ会を行いました。天気にも恵まれ良い時間を過ごせました。

第20回小樽クラシックカー博覧会1

撮影機材:ASAHI PENTAX K-3mkiii+smc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL[IF]

 2026年9月13日(日)は、小樽総合博物館内で開催、小樽クラシックカー博覧会へ参加してきましたよ。

 

 当日、暑かったです。汗だくになりました。今年で20回目を迎えたこのイベント。私は第1回から参加していますので20年の年月が過ぎ去ったと言うことですね…。

 

 それはおっさんになるわけだ。

小樽クラシックカー博覧会2

撮影機材:ASAHI PENTAX K-3mkiii+smc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL[IF]

 高校時代の先輩や、昨年今年と出展されていないですが、ハフリンガーのオーナーさんご夫婦も遊びに来てくださいました。ありがとうございます。

 

 恐らく今年のイベント参加はこれで終了です。10月は冬支度でいそがしいのと、今絶賛研修勉強中です。期間内に動画視聴して理解度テストを受けていかなければなりません。

 

 おかげで睡眠不足でぶっ倒れそう。

 

 それではまたお会いしましょう。

 

9月13日は小樽クラシックカー博覧会。

 nekoです。こんにちは。

 

 8月も終わろうとしています。あれだけ暑かった日々でぐだぐだでしたが、このところ涼しくなってきまして、夜は氷枕をしなくても眠れるようになりました。

 

 そんな過ごしやすくなった北海道ですが、9月13日には小樽クラシックカー博覧会が開催されます。

 

 今回もどうやら当日何事も無ければ参加出来そうです。

洗車後の青空ちゃん

撮影機材:SHARP AQUOS sense8 SH-M26

 来週は洗車できるか解らなかったので、今のうちに洗車しました。相変わらず手の絽の私。2時間かかりました。ここを1時間で終われれば良いのですが、何やらせても人の倍の時間を要すので、時間確保が大変です。

 

 来週とイベント当日雨降らなければ良いのですけどね…。

 

 9月に入るとサビ管の研修が入ってきてビデオ教材を観ながら課題に取り組まなければならないという地獄の日々が…。家事終わってからどうやって時間確保出来るんだろう私。独り身の介護はキツい…。誰か助けて。

 

 それではまたお会いしましょう。

 

料理は母との対話。

 nekoです。こんにちは。

 

 今日は8月14日です。お盆真っ最中です。

 

 昨日は久々に母が元気だった頃の木曜日メニューを再現しまして、揚げ物三昧。私の好物フライドポテト、白身さかなのフライ、コロッケ、ついでにイカフライを添えて食べました。とはいえこれら全てが同一日に列ぶことは無かったと思いますが、せっかくなので揚げてしまえ、ということです。

 

 もちろん一から作るわけでは無く、業〇スーパーで売っている出来合いのものを揚げるだけです。流石にそこまで作ってられません。

 

 後は色々お片付けと次の日の米洗って、生ゴミ処理して終わり、だったのですが、急に思い立って、一品作り始めました。

卵味噌づくり

撮影機材:SHARP AQUOS sense8 SH-M26

 母がパーキンソン病になり、料理を作る事が難しくなった頃、作り方を教わった卵味噌。

 

 母が作るおにぎりの具材はこれと、桜でんぶが定番で、遠足や、残業続いた仕事のと期とかに作ってもらっておりました。

 

 おにぎりの具材のためだけでは無く、これをご飯に載せて食べます。

 

 母に教えてもらった時に作り方をメモしながらだったのですが、いかんせん細かい分量などはなく、例えばヘラで4杯、味は材料を後から足したりして調整、といった感じだったので、結構難しい…。

 

 私がこれを作るのは本当に4年くらいぶりなので、ちょっと味付けが決まらず…。味噌の量と砂糖減らして作った方が良かったかな、という気がします。

 

 正直私は料理好きではない。生きるために仕方が無く、そして父のために朝晩作っている状態です。

 

 作るからには、長年親しんだ母の料理をまねる。決して母も料理得意というわけでは無いですが、祖母の代から続く味付けはなるべく護りたい。

 

 祖母からは料理教わっていないので、やはりベースは母の味になるわけですが、全てを再現できるわけでは無いです。そして、もう作れない料理もたくさんあります。卵味噌以外で作り方きちんと教わった物はたぶんないかも。そもそも私が料理したくないので。

 

 それでも台所に立たなければならない。であれば、この時間は亡き母との対話時間と思うようにしています。

 

 台所に立っている母との思い出や、たぶんこれ、こうやって作ってたよねと記憶をたどりながら作業。

 

 母は元々霊感があって、夢枕の話や、そこに見えるといった話だったり聴きましたが、私はその能力は引き継がれず、良く解らない。本当は母が横に居て見守ってくれているのかもしれないですが、全く気が付かない。

 

 霊の話は見えないので解らない。でも母が言っていたので、キットそれに近い存在は居るのではないかな、位に思っています。

 

 母が作ってくれていた料理で今食べたいのがザンギです。市販の唐揚げとは味付けが違い、結構醤油味が効いていた気がします。どうやって作ってたのかな…。いや、ザンギ、鶏肉の皮剥いたりとか面倒なのでたぶんチャレンジしないですね。

 

 そもそも手間省きたいのに、なんで料理なんてやってるんだ??いやいや、健康のため、食費を抑えるため、父のため、そして母との対話のため…。

 

 そして今日も私は台所に立ちます。

 

 それではまたお会いしましょう。

 

 

DC-TZ99はオシャレケースを身に纏う。

 nekoです。こんにちは。気が付けば8月です。ええ、驚きです。

 

 中々Webサイトの更新どころか、ブログすら更新できない状況。困ったものです。

 

 さて、気を取り直してですね。昨年ASAHI PENTAX MX-1の後釜として迎え入れたPanasonic DC-TZ99。

neko-jarashi.hatenablog.com

 センサーサイズは小さいのでどうしても荒かったり階調が潰れたりすることはあるものの、そういう物、と思えば気にせず活用しております。

 

 購入当時もストラップの話をしていましたが、ハンドストラップでは無く、両側から吊るタイプのネックストラップが欲しかったのであれこれ検討したのですが、一般的な一眼レフなどに使うタイプだと金具に取り付けできないわけで、どうした物かと考えていたところ、某通販サイトにレトロカメラ風のケースとストラップのセットが売っていることが判明。

 本当はPanasonic純正のケースを、と思いましたが価格が高い。

panasonic.jp

であれば、謎の中華製の物がとてもお安くでているので購入してみました。

 

DC-TZ99用中華ハードケース

撮影機材:ASAHI PENTAX K-7 HD PENTAX DA35mm F2.8 MACRO Limited

 実際に取り付けてみたところ。悪くない、と思います。ただ、ストラップの縫い方がちょっと雑で、カメラ側に取り付ける黒い部分と、革風のちょっと広い部分との縫い合わせがきちんと中心に合っていなかったり、ちょっと斜めになっていたりと、この辺りが価格なり、という感じです。

 

 縫い合わせ自体はしっかりしていそうなので、気になる人は気になる、という程度かもしれませんね。今まで人から指摘されたことはないので、たぶん周りには気が付かれないでしょう。

 

DC-TZ99をケースに入れてぶら下げたところ

撮影機材:ASAHI PENTAX K-7 HD PENTAX DA21mm F3.2 Limited

 ホワイトバランスがイマイチでちょっと綺麗に補正できなかったですが…。写真で今気になったのが、向かって右側のストラップが前ケースに引っかかってますね。気にしないでください。

DC-TZ99用中華ケースの前カバーを開けてぶら下げてみた

撮影機材:ASAHI PENTAX K-7 HD PENTAX DA35mm F2.8 MACRO Limited

 前カバーのスナップボタンを外して開いた感じがこの写真。昔の良くあるハードケースみたいな作りです。

 

 正直、カメラ本体がかろうじてワイシャツのポケットに収まるサイズのコンデジなのに、このケースを使うと、全くコンパクトではありません。

 

 スナップシューター、と考えるのであればその方のコンセプトによりけりですね。私の場合はカメラを汚したり傷つけたりしたくないので、常に首からぶら下げてる時にカメラを護ってくれて、ケースのジッパーを開けてわざわざ取り出してポケットやカバン二ケースをしまい込んで撮影という手間よりは、この手のケースの方が比較的撮影に入りやすいかな、と思っています。ケースに入れずにポケットINが一番の理想、もしくはホルスター型みたいにベルトにくくりつけたケースから、さっと取り出すというのも良いかなと思います。その場合はハンドストラップの方が良いかな…。

 

背面の状態

撮影機材:ASAHI PENTAX K-7 HD PENTAX DA35mm F2.8 MACRO Limited


 背面の状態です。フィルムカメラだと、この部分もケースで覆われるのですが、モニタが見えないと撮影出来ませんからね。

 

 

バッテリーとSDカードを交換可能な構造

撮影機材:ASAHI PENTAX K-7 HD PENTAX DA35mm F2.8 MACRO Limited

 気になるバッテリーやSDカードを外したいときはどうするかというと、底のカバーが開く構造になっているので、ケース付けたまま出し入れが可能です。これはとても良いです。

 

 ケースは、真ちゅう製の専用部品を三脚座にねじ込むことで本体に固定できます。ちゃんと着脱用の工具も付属してますが、コインでも着脱可能。そして、三脚用のネジも切ってますので、このまま三脚なども取り付け可能です。

 

 ただし、雲台部分に当たる部分は前ケースの底の部分などが出っ張っているので、前ケースを外さないと取り付けできない雲台もあります。

 

首から提げた場合のイメージ

撮影機材:SHARP AQUOS sense8 SH-M26

 では実際に首から、というよりたすき掛けしたときのイメージです。モデルが悪いですが気にしないでください。最も短く調整して、成人男性の腰辺りまで来ます。正直長過ぎです。

 

 理想としては首からかけた場合でお腹の上辺りに調整出来る長さが良いのですが…。

 

 女子だと斜めがけしてもお尻の高さより下手すると下に来ちゃうかもです。純正はストラップ長さここまで長くないのかな??どうなんでしょうか。

 

以上、DC-TZ99用中華ケースレポートでした。

 

それではまたお会いしましょう。